年間いくら馬券で稼げば良いか?
以前にもブログで書いた事がありますが、馬券で1日1億の儲けを出せば1アカウント分で年間に必要な資金は十分足りると思います。
では、どれくらいあれば生活に困らないか考えてみましょう。
まず、1アカウントで現役馬を10頭所有したとして仮定します。
年間に掛かるエサ代は毎日蜂蜜とアイスを使用したと仮定。
500万/頭×10頭/日=5000万/日
これを年間に換算すると
5000万/週×52週/年=26億/年
単純に年間のエサ代は26億あれば十分足ります。
放牧とか併用すればその分エサを消費しないので、もう少しエサ代を抑える事も可能です。
アイスと蜂蜜の変わりに角砂糖やヘイキューブを代用すれば更にエサ代を抑える事が可能です。
エサ代以外に掛かる費用と言えば、市場販売馬や繁殖牝馬を購入する費用です。
これは人それぞれどれだけ使うかわからないので試算するのは難しいですが、市場販売馬を買わないで自家生産だけでやっていくと仮定しましょう。
そうなると、繁殖枠4頭分の8億繁殖牝馬を買ったとすれば32億ですが、現役牝馬を引退させて繁殖牝馬として残す事が出来れば大幅に費用を削減できます。
あとはセリなどで安く出品されている使用済み繁殖牝馬を購入しておく事も必要です。
セリで使用済み繁殖牝馬を2頭購入しても、8億繁殖牝馬なら1頭1億~2億程度で買えると思います。
ただ、繁殖牝馬を置いておく事は管理頭数の枠の関係もあるので、この辺は上手くやりくりする事が必要です。
以上のエサ代と繁殖牝馬4頭で年間最大58億になりますが、これはあくまで試算での最大と考えて下さい。
エサ代を角砂糖とヘイキューブを併用して半額に抑え、セリ市や現役牝馬で繁殖牝馬を用意出来れば、年間30億程度に抑える事は十分可能です。
あとは、市場販売馬を種牡馬用や繁殖牝馬用の用途目的に大量購入しなければ問題ありません。
この辺のおみくじ対策はそのうちジークレが行うようですしね。
少なくとも、競走馬の賞金だけでゲームを続けていく事は難しいです。
だからこそ、ジークレもその辺を理解して誰でも馬券で勝てる仕様にしているんでしょう。
皆さんも自分のスタイルに応じた必要額を馬券で稼げるように頑張って下さい。
その為には、年間に必要な予算をある程度は算出して生産計画を立てておく事をお奨めします。
馬券以外で資金を稼ぐ方法は、フリレで手に入れたカードを販売するのも方法の一つとしてありますが、一部のレアカード以外はそれほど値がつきません。
大量に資金を確保しようと思ったらカードの在庫を大量に用意しておく事が必要でしょうか。
それでもカード販売も資金補充の一つの方法だと思うので、馬券購入と併用して行えば資金に困る事は無いでしょう。
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