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November 13, 2007

第22S:1月3週@厩舎情報

さて、まともに厩舎情報を書くのは今S初ですね。(..・∀・)

昨Sは特にこれと言った事も無く…
適性外の馬でタナボタ狙いの海外遠征をしたら枠順不利で2着とか。。。
GⅠでは相変わらず2着までとか。。。
お約束のようなネタばかり。(;´Д`)

昨Sの初めに立てた目標は…

>3rd騎手で30勝以上を目標にしておきましょうか。(..・∀・)
>もう一つの目標はインチキくさい海外GⅠを1つ取れたら良いなぁ。( ´∀`)

辛うじて目標は達成出来た。(..・∀・)b

昨Sはリッキー垢が100勝、ドルメロ垢が87勝。
枠が増えて回転率が良くなった事もあったけど、良くもまぁこんなに勝てたもんだ。

その反動で今Sは馬のラインナップも昨Sより弱い。。。
重賞で戦える馬は殆ど居ないですねぇ。(´・ω・`)

細々と下級条件とOP特別で悪あがきでもしましょうか。
勝利数に関しては昨Sから半減すると思って良さそうだ。

リッキー垢の3rd騎手は通算100勝を達成。
残るのはドルメロ垢の3rd騎手育成。
ドルメロ垢の3rd騎手は通算58勝で今Sでの100勝達成は難しい。
来Sで完成させるためにも今Sで20勝くらいは上積みして置きたいねぇ。

2歳馬生産の方は基本初日に全部の種付けを終わらす方針なのでほぼ完了。
あとは現役引退した牝馬やセリで購入した繁殖牝馬での追加生産がボチボチと。

種付けに関しては個人的に注目している全体公開馬を何頭か使用。
ここでちょっと紹介しておきましょうか。

・アヅラエル
 ボールドルーラー系で唯一の早熟系中距離種牡馬。
 父ジェフキャノンの弱点であった瞬発力もB→Aに底上げ成功。
 ミスプロ系全盛、ヌレイエフ系が台頭して来た時代の中に割って入れるか。

・スカルフォルセティ
 スカル馬で良い思いをした事は全く無いが…
 ミスプロ系の長距離種牡馬だから使ってみようかな…と。
 父からスピードとスタミナがSS→Sにランクダウンしたのは残念。
 その分を遺伝S→SSに底上げ成功した分で穴埋め出来るか。
 長距離種牡馬に関してはポコ冠の血を引いたヘイロー系が席巻している状況。
 成長遅めで菊に間に合うか微妙だが対抗馬になれるかどうか。
 狙うとしたら菊より古馬になってからの春天やメルボルンCか。

・ステレオキャスター
 新種牡馬では無いが、表パラだけ見れば申し分ない能力。
 ただ、未だ大物が出てない辺りは遺伝Aが微妙に影響しているかも。

まぁ…こんな感じでしょうか。
上記種牡馬に関しては各2頭ずつ生産。
あとは自家生産種牡馬を中心に残った分を全体公開種牡馬やASS種牡馬でカバー。

成長型の分布としては早熟系と稍早熟以降の馬で半々。
距離の分布は短中35%、中距離35%、中長15%、長15%って割合だろうか。

この中から重賞で戦える馬が何頭出てくれる事やら。。。(;´Д`)

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